SPEAKING PRACTICE
今日は
何の場面を話す?
0
回の会話
—
直近のWPM
0
話した語数
テーマ
+ 自分で作る
記録を見る
設定
—
まずは日本語であなたのことを聞かせてください
0%
送る
—
今回のシチュエーション
SITUATION
—
話す相手
—
ゴール
会話をはじめる
相手が英語で話しかけてきます。マイクを押して英語で答えてください。
—
0:00
経過
—
WPM(話す速さ)
0
WORDS 語数
0
TURNS 発言
マイクを押して話す
ヒント
言い直し
入力
送信
今回のふりかえり
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WPM
0
語数
0
分
総評
直された表現
次に使いたい言い方
同じテーマでもう一場面
終了
記録
話す速さと量の推移
WPMの推移
直近20回
—
テーマ別
累計
0
MINUTES 話した時間
0
WORDS 語数
0
FIXES 添削
かかった費用(概算)
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今月
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累計
—
1回あたり
会話の履歴
設定
接続
API のアドレス(Cloudflare Worker)
Worker をデプロイしたときの URL。末尾の / は不要です。
合言葉(APP_TOKEN)
Worker 側の APP_TOKEN と同じ文字列。あなた以外が API を使えないようにするためのものです。
接続をたしかめる
会話
あなたの英語レベル
はじめて
中級
上級
相手の話す速さ・語彙・添削の細かさが変わります。
相手の話す速さ
ゆっくり
ふつう
自然
読み上げの声
端末に入っている英語の声から選べます。Android は「Google US English」などが自然です。
詰まったときのヒント自動表示
出さない
8秒で
15秒で
呼ばれたい名前(英語)
会話の中で相手があなたを呼ぶときに使います。
見た目
自動
明るい
暗い
相手が話し終わったら自動でマイクを入れる
自動で入れる
自分で押す
自動にすると、相手の発話が終わった約0.6秒後にこちらの番になります。言い間違えたら「言い直し」で取り消せます。
音声認識のログを表示(調査用)
表示しない
表示する
会話画面の上に、端末の音声認識が返している内容をそのまま出します。聞き取りがおかしいときの原因調べ用。ふだんは「表示しない」で構いません。
費用の計算
100万トークンあたりの単価(ドル)と為替
左から「入力」「出力」「1ドル何円か」。表示される金額の計算にだけ使い、実際の請求には影響しません。料金が変わったらここを直してください。
データ
バックアップを書き出す
バックアップを読み込む
サーバーと同期しなおす
すべて消す
準備しています